必要保障額のざっくり診断

万一のとき、遺されたご家族に「いくら足りないのか」を、公的年金といまの資産から逆算してざっくり出します。保険会社に相談する前の、自分の頭の中の目盛りを作るための診断です。15問・5分ほどで終わります。

選んだ内容は、お使いの端末の中だけで計算しています。

どこにも送信していません。保存もしないので、ページを閉じると消えます。

氏名・連絡先・実際の年収額は聞きません。すべて選択式のレンジでお答えいただきます。

本診断は公表されている制度と統計をもとにした概算であり、特定の保険商品・保険会社・保障設計を推奨するものではありません。遺族年金の実際の受給額と受給期間は、保険料の納付記録・遺族の続柄と年齢・他の年金との調整などによって決まり、この診断の簡易式とは一致しません。制度は2026年8月時点のもので、遺族厚生年金は2028年4月に見直しが予定されています。ご自身の年金見込額は「ねんきんネット」や年金事務所で、加入中の保障内容は保険証券でご確認ください。判断に迷う場合は、特定の商品を販売しない立場の専門家にご相談ください。